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ピクスタ株式会社でエンジニアのマネージャーをやっている星直史のブログです。

仕事

技術誌に寄稿しました!テーマ選定、執筆の流れと使ったツールの紹介

技術評論社から発刊されているSoftware Designの2017年10月号に「サーバーレスで実現!素材集サービスを効率化した自動画像管理システムに学ぶ」というタイトルで寄稿しました! この記事では、記事執筆にあたり、テーマ選定、記事執筆の全体的な流れ、使っ…

開発マネージャーのオレが実践している科学的なストレスコントロール方法

背景 直近18ヶ月の間にメンバー => リーダー => マネージャーと一気に職位があがり、 ストレスの質の違いを実感し、うまくストレスを逃していかないと消耗戦になると感じたため、 ストレススコントロールについて模索してきました。 最近、ストレスコントロ…

自分が実践しているタスク管理の方法を紹介

自分が実践しているタスク管理の方法を紹介。脳内メモリは有限であるので、カテゴライズや優先度付けのルールがシンプルかつ、頭の外に追いやり、主タスクに集中する方法です。

エンジニア版 人を動かすだと感じた TeamGeekを読みました。

最近はコードより人とやりとりすることが多くなってきたので、TeadmGeekを読んでみました。今回はその感想を書きたいと思います。

部下育成の教科書 を読みました

具体的なマネージャー / リーダー層の人物像と行動が学びたいと思ったので、部下育成の教科書を読みました。読み終えたあとは本内容に対しての納得感があり、これからの行動の見直しを考えなければならないと思いました。 マネージャー / リーダー層になりた…

部下を持ったら必ず読む「任せ方」の教科書 を読みました。

部下を持ったら必ず読む「任せ方」の教科書を読んだ感想です。この本の対象読者層は主に、マネージャー / リーダー層に向けて書かれた本です。組織においては、どのポジションの人でも必ず、他者にお願いをすることがあると思いますので、リーダー層以外の方…

「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方 を読みました。

ひょんなことから、リーダーポジションになり、色々勉強してきたのですが、いわゆる"理想の上司"的な人物像について書かれている本が多く、少し懐疑的になっていました。そんな時に「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方という本を読んだの…

上司のルール を読みました。

ひょんなことから、リーダーポジションについたので、まずは、理想のリーダー像を学ぶことを目的に上司のルールという本を読みました。今回はその感想を書きます。

人を動かす を読みました。

色々な人と接する機会が増えたので、今更ながら人を動かすを読みました。今回はその感想を書きます。

CircleCIで回しているRspecのテストを40%高速化しました

CircleCIで回しているRspecのテストを40%高速化しましたので、手順を紹介します。

スクラムのレトロスペクティブをもっと掘り下げて学ぶときに参考になった本を紹介します

スクラムのレトロスペクティブをもっと掘り下げて学ぶときに参考になった本を紹介します。 「アジャイルレトロスペクティブズ 強いチームを育てる「ふりかえり」の手引き」という書籍を読んでの感想をまとめました。

スクラムのレトロスペクティブをKPTで振り返りするときに参考になった本を紹介します

スクラムを導入してなんとか1スプリントが終わったばかりなのですが、 レトロスペクティブ(振り返り)の具体的な進め方がわからなかったので、 「これだけ!KPT」という本を読んだらスムーズに進行できたので、 紹介しようと思います。 KPTをするの時のバイブ…

これからスクラムを始める人へのお勧め本を紹介します

ひょんなことから、会社でスクラムを使って開発をすることになり、スクラム関連の本を読み漁ったので、 これを機会にお勧め書籍を紹介します。 アジャイル手法 アジャイルサムライ アジャイル開発手法についてまとめた本。 これを読んだ時は、スクラムの存在…